
iconspediaは高品質なアイコンをダウンロードできるサイトです。自分でアイコンを投稿する事もできるようです。
配布形式は「ico」と「png」形式になっており、PNG形式では「32×32」「48×48」「64×64」「128×128」「256×256」のサイズがダウンロードできるようになっています。
時期によって特集が組まれており、その時々のホットなアイコンを見つける事が可能になっています。今時期ですと、バレンタインデーのアイコンなどが特集されています。
各アイコンはカテゴリー毎に分けられているため目的のアイコンを見つける事ができるのではないでしょうか。アイコン探しに。ぜひ。
ライセンス形式はアイコンごとに違うようですので、利用には注意してください。

ホワイトボードをオンラインで手軽に作成できるFlockDrawを紹介します。
画面を表示すると、ニックネームかTwitterアカウントの入力が求められますが、
お絵かきツールのように自由に線や色を塗って行くことが可能になってます。
これで完成!となった場合に
Embedボタンを押すとhtmlに埋め込むタグが表示されるので、これを表示させたい画面に貼るだけで共有する事が可能です。
特に登録も必要ないので
・言葉では伝えきれない場合
・どうしても画面を見せたい場合
などに使ってみてはいかがでしょうか。

ちょっと便利だと思ったのでエントリー。PrimerCSSはCSSを作成する際に必要な class指定やid指定をhtmlから抜き出してくれるWEBサービスです。
例えば以下のようなhtmlを入力してみます。
するとCSSに必要な要素のみを抽出して表示してくれるのです。
/* CSS Generated by Primer - primercss.com */
div#container {
}
div#header {
}
div#content {
}
div#main {
}
div.clearer {
}
div#footer {
}
p.copyright {
}
これは使い方によっては結構便利かもしれません。
興味がある方はぜひ使ってみてください。

UstreamMapはGoogleMap上に配信中のUstreamの動画を表示するサービスです。アイデアが面白かったのでエントリー。
Ustreamは最近ではiPhoneからも生中継できるようになったため、こういったサービスが実現できるんですね。マップ上であちこちに展開されるため見ているだけでおもしろいです。
まだの方はぜひ!おすすめです。
2010/01/26追記
作者の方の記事がありました。
iPhoneのUstream Live Broadcasterを使う場合は、設定でSend locationを”Always”ではなく”Ask on startup”にしないと位置情報が有効にならないかも?という報告がありました。(検証中)
↑iPhoneから表示させる場合には注意が必要のようです。
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