![]()
「Img to CSS」は、写真やロゴなどのGIF・JPG・PNG画像をCSS化できるオンラインサービスです。

CSS化したテキストは、コピーペーストで使用できるようになっています。
以下に使ってみた様子を載せておきます。
cakephp/wordpress/flash/flex/iPhone/mixiアプリの開発しています。
![]()
「Img to CSS」は、写真やロゴなどのGIF・JPG・PNG画像をCSS化できるオンラインサービスです。

CSS化したテキストは、コピーペーストで使用できるようになっています。
以下に使ってみた様子を載せておきます。

「Google APIs & Developer Products」は、Gooleが提供しているAPIの一覧を見る事できるサイトです。

「Springloops」はプロジェクト管理のために作られたWEBサービスです。
サイト上でプロジェクトを作成すると、GitかSVNのリポジトリが使用できるようになります。
プロジェクト管理に必須なマイルストーンの設定をして、チケット駆動開発に使う事ができます。
自前で環境構築する必要が無いのも手軽で良いですね。

画面も非常にキレイで見やすくなってます。
プロジェクトの内容によっては外部のサービスを使うのは厳しいかもしれませんが、個人で使用する場合などによさそうです。

「Animated Gif Generator」はアニメーションGIFを作成する事ができるジェネレーターです。
gif、jpg、png画像をアップロードする事で簡単にアニメーションを作成する事が可能になっています。

各ブラウザのスタイルシートを初期化するために使われるリセットCSSを比較できるWebサービス「{ CSS:resetr }」をご紹介。
YUI、Vanilla Resetなど人気のリセットCSSをプルダウンで選択し、使用したいHTML構造を選択するだけで簡単に比較できるようになっています。
サイトでは見出しやリスト構造、テーブルなどの比較ができるようになっています。
今回はフォーム要素で比較してみました。
■ Yahoo! Reset 2の場合

■ HTML5 Dr. Resetの場合

■ Vanilla Resetの場合

それぞれに特徴がありますね。
各ブラウザのスタイルの違いを見るのに覚えておいても良いかもしれません。

「Font Comparer」は指定したメッセージを様々なフォントで表示・比較ができるWEBサービスです。
サイトはGoogle Font DirectoryとTypeKitというフォントサービスのAPIを使用して作成されているようです。
どちらのサービスもCSS3の「@font-face」プロパティを使用する事でWEBフォントが利用できるような仕組みのようです。
オプションでフォントの色の変更やtext shadowを適用することができました!

フォントにマウスオーバーをするとGet fontというダウンロード用のリンクが表示されます。

すると画面の下部に埋め込み用のタグが表示されます。
これだけでサイトに組み込む事ができます。
簡単ですね!
※ちなみに、webフォントとは何ぞや?という方はこちらの記事が分かりやすかったです。
IEにも対応!10分でできるWebフォント実装法

LastWordsLeft.comは1単語でできたドメイン名のうち、未登録のものを集めたサイトです。
.comと.netを合わせると35000件になったそうです。
これだけあると一つ一つの意味を調べるのが大変ですが、
新しいWEBサービス名を考える際に使えますね。

各ドメインはABC順に整列されているため、見やすい構造になっています。
ドメイン探しにいかがでしょうか。

オンライン上でグラフを簡単に作成する事ができるChartGoのご紹介。
パラメータを指定する事で簡単に2Dや3Dのグラフが作成する事ができます。
ブログ上にさくっとグラフを載せたい場合に良いかもしれません。
以下のグラフが作成可能なようです。

The Hype MachineはTwitterで今話題になっている楽曲をリアルタイムで紹介してくれるWEBサービスです。その場で楽曲を再生する事も可能になっているので、今人気の音楽をチェックしたい方におすすめです!
詳しくは以下
0