フルスクリーンに対応したjQuery用スライドショープラグイン「SimpleSlide」

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SimpleSlide」は画像のスライドショーや、テキストベースのコンテンツのスライダを作成する事ができるjQueryのプラグインです。

フルスクリーンに対応しているので、プレゼンの際などに使うと便利かもしれませんね。

20100627 01 フルスクリーンに対応したjQuery用スライドショープラグイン「SimpleSlide」

HTMLファイルでプレゼンテーションできる「Slippy」

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Slippy」はjQueryを使ってHTMLでプレゼンテーションができるようになるライブラリです。
syntax highlighterも同梱されているため、プログラミングのプレゼンに最適かもしれません。

20100627 02 HTMLファイルでプレゼンテーションできる「Slippy」

HTML5とjQueryで作られたビデオプレイヤー「jMediaelement」

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jMediaelement」はHTML5とjQueryで作られたビデオプレイヤーです。

カスタマイズを前程に作られているようで、各ボタンを操作した際のイベントの設定など細かくできるようになっていました。

Youtubeの動画も再生できるようです。

20100619 05 HTML5とjQueryで作られたビデオプレイヤー「jMediaelement」

HTML5とCSS3でアプリケーションを作れるYUIのライブラリ「Alloy UI」

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Alloy UI」はHTML5とCSS3でウェブサイトを構築する際に使える高機能なライブラリです。

YUIをベースに使われており、それぞれはコンポーネントという形で提供されるため必要な機能だけ設定する事が可能です。

20100619 03 HTML5とCSS3でアプリケーションを作れるYUIのライブラリ「Alloy UI」

オープンソースのJavaScript用グラフライブラリ「gRaphael」

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gRaphael」はオープンソース製のJavaScript用グラフライブラリです。

いくつかの値を設定するだけで簡単に静的なグラフやインタラクティブなグラフを作成する事が可能です。

20100619 02 オープンソースのJavaScript用グラフライブラリ「gRaphael」

テキストエリアで入力候補を表示できるJavaScript「tx content assist」

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tx content assist」はテキストエリアの中に入力候補を表示させる事ができるJavaScriptです。

Googleなどで使われるサジェスト機能は便利なのですが、1行テキストの場合にしか使えていませんでした。
これをテキストエリアでも使えるようにしているので、かなり便利機能になりそうです。

試してみた所、日本語でも変換候補を表示できました。
(※ただし、単語の前にスペースが必要なようです)

20100619 01 テキストエリアで入力候補を表示できるJavaScript「tx content assist」

MooToolsで作られた軽量の入力チェックスクリプト「FormCheck」

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FormCheck」はMooTools用のスクリプトでフォームの入力チェックをする事が可能になっています。

20100619 06 MooToolsで作られた軽量の入力チェックスクリプト「FormCheck」

HTML5とCanvasで作られたパーティクルエンジン

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JavaScriptで出来たパーティクルエンジンをご紹介。
コード量も多くないので、カスタマイズして使えそうです。

20100613 011 600x338 HTML5とCanvasで作られたパーティクルエンジン

jQueryで作られたデータグリッド「Compass Datagrid」

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Compass Datagrid 」はjQueryで作られたデータグリッドです。
バックエンドで動くサーバーサイドのURLを指定するだけで簡単にグリッドが作れるのでかなり便利な構造です。

表示件数の変更、ページング、ソート、表示するカラムの変更などがユーザ側で簡単に操作できるようになっています。

20100607 01 jQueryで作られたデータグリッド「Compass Datagrid」

SQL風な書き方で配列やオブジェクトを操作できるライブラリ

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SQLike」は配列やオブジェクトを扱う際にSQL風の文法で書けるライブラリです。
JavaScript版とActionScript版が用意されていました。Flashでも使えるのが嬉しいですね。

20100601 02 SQL風な書き方で配列やオブジェクトを操作できるライブラリ

複雑なデータの条件を指定する場合に良さそうです。
以下のようなコードでデータの問い合わせができました。

SQLike.q(
    {
        Select: ['firstName','|count|','firstName','|sum|','salary','|min|','salary','|max|','salary','|avg|','salary'],
        From: dataArray,
        GroupBy: ['firstName'],
        Having: function(){return this.count_firstName>1},
        OrderBy: ['sum_salary','|desc|']
   }
)

上記を実行するとJSONで戻り値を取得できます。

[{"firstName":"Stuart", "count_firstName":3, "sum_salary":180000, "min_salary":41000, "max_salary":90000, "avg_salary":60000}, {"firstName":"Vicki", "count_firstName":2, "sum_salary":163000, "min_salary":79000, "max_salary":84000, "avg_salary":81500}]

複雑なデータの条件を指定する場合に良さそうですね。
データの取得だけでなく、UpdateやDeleteもできるようになっていました。

いつか使うかも、という意味で覚えておいても損はないですね。

詳細&ダウンロードは以下からどうぞ。