本日、本の紹介をしようと思ってamazonアソシエイトのアカウントを取得しました。売上金額の最大8%がもらえるため、ブログをされている方ならやって損はないと思います。
知らない人もいると思うので、やり方をメモ。
大まかな流れです。
- ホームページ、ブログを作成
- amazonアソシエイトの申請を行う
- その後、審査が完了のお知らせを受け、amazonにあるタグを取得
- タグをホームページに貼り付ければ完了
詳しくは以下
cakephp/wordpress/flash/flex/iPhone/mixiアプリの開発しています。
本日、本の紹介をしようと思ってamazonアソシエイトのアカウントを取得しました。売上金額の最大8%がもらえるため、ブログをされている方ならやって損はないと思います。
知らない人もいると思うので、やり方をメモ。
大まかな流れです。
詳しくは以下

画像は公式サイトデモより
最近はフォームを作成する場合、テーブルを使用しないCSSオンリーで作成する事の方が多いのですが、
入力項目によっては横に2つ並べたりする場合(郵便番号、姓名など)テーブルの方が便利な場合があります。
しかしCakePHPなどを使用していると、どうしてもViewファイルがhtmlとphpコードが入り混じり
可視性が低くなってしまいます。
そこで、全部cssで制御できればViewファイルの整理がかなりできるのではないのでしょうか。
それを解決してくれるのがRMSformsです。
こんなCSSを待っていました。
詳しくは以下

※画像は公式サイトデモより
rssloungeというオープンソースのRSSリーダーがかなりかっこ良いのでご紹介。
rssloungeはPHPで出来たオープンソースのRSSリーダーです。データベースにはMySQLを使用している模様。
ソースを見るとZendFrameworkで出来ているようです。
詳しくは以下
FlashDevelopというFlashコードエディタを使用しているのですが、
今回AS2を開発する事になったので忘れないようにメモ。
使用しているバージョンは FlashDevelop 3.0.6 RTM です。
インストールの方法などはclockmakerさんのブログにとても詳しく載っていますので、まだの方はぜひ。
Flash関係の情報などいつも大変勉強になることが載っています。
それでは、設定方法を説明していきます。
詳しくは以下
コードのハイライトにSyntax Highlighter and Code Colorizer for Wordpressというプラグインを使用しているのですが、
標準ではActionScriptに対応していないようですので、対応方法をメモ。
使用している Syntax Highlighter and Code Colorizer for Wordpress のバージョンは2.0.296です。
探してみたところ、ActionScriptをハイライト表示できる拡張を作成されている方がいました。
詳細は以下
かなり前からあるっぽい。。。orz
ずっと英語版で使っていました。
知らない人も居るかもしれないので、メモメモ。
ついでにフィードティッカーなるものを作成してみました。
最新のブログ生地をアニメーションしてくれます。
フィードカウントも作成しました。自分のfeedの登録者数が人目でわかります。
よろしければ、当サイトの購読もお願いします。

Movie MasherはFlash上で動画の編集ができるオープンソースなFlashアプリケーションです。
ビデオ、オーディオ、画像やテキストをミックスすることで簡単に動画が作れるようになります。
詳しくは以下
FeedlyというGoogleReaderを雑誌風に閲覧できるFirefoxアドオンを発見しました。
インストールすると、googleアカウントにログインするよう求められますが、それ以外は初期設定など何もありません。
すぐに雑誌風に記事が閲覧できるため、ブラウザのホーム画面にいかがでしょうか。
このアドオンの凄いところが、「Shift」 + 「v」で直接記事の閲覧ができる事です。
これで全文配信していないページを見に行く手間が減りました。
Firefox用,Safari用、Chrome用があるようですのでぜひ使ってみてください。
WordPressでCMSを構築する場合、前の記事や次の記事を表示するリンクは通常登録日順になります。
<?php previous_post_link('« %link') ?>
<?php next_post_link('%link »') ?>
これをカテゴリ内の次の記事、前の記事に変更する場合、第3引数にTRUEを渡すと実現できるようです。
WordPress Codexにやり方が載せてありました。
同一カテゴリの前の記事と次の記事を取得するコードは以下のように記述するそうです。
<?php previous_post_link('« %link', '%title', TRUE, ''); ?>
<?php next_post_link('%link »', '%title', TRUE, ''); ?>
同一カテゴリー内で、特定のカテゴリーを除外する方法などもあるので、WordPressでリンクを変更したい方は一度ご覧ください。

MathJaxはwebページにて数学で使用する関数を表示する事ができるライブラリです。
使用方法はhtmlに以下のコードを入力すれば表示されるようです。
<script src="/MathJax/MathJax.js">
//
// This script call is what gets MathJax loaded and running
//
MathJax.Hub.Config({
jax: ["input/TeX","output/HTML-CSS"], // input is TeX and output is HTML-CSS format
extensions: ["tex2jax.js"], // use the tex2jax preprocessor
tex2jax: {
// inlineMath: [['$','$'],['\\(','\\)']], // uncomment to use $...$ for inline math
processEscapes: 0 // set to 1 to allow \$ to produce a dollar sign
}
});
</script>
\[\begin{matrix}<br />
\dot{x} & = & \sigma(y-x) \\<br />
\dot{y} & = & \rho x - y - xz \\<br />
\dot{z} & = & -\beta z + xy<br />
\end{matrix} \]
数学的な内容を掲載する際にはぜひ確認してみてください。
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