
Featured Content Galleryはフォトギャラリーが簡単に作れるWordPressのプラグインです。
インストトール後に
テーマの表示したい位置に以下のタグを挿入すれば動作するようです。
<php
include (ABSPATH . '/wp-content/plugins/featured-content-gallery/gallery.php');
?>
設定はすべて管理画面上でできるようですので、フォトログを作成されたい方はいかがでしょうか。
WordPressを使用すれば一瞬で自分のサイトを思い通りに変換できるようになってきていると感じます。
コードのハイライトにSyntax Highlighter and Code Colorizer for Wordpressというプラグインを使用しているのですが、
標準ではActionScriptに対応していないようですので、対応方法をメモ。
使用している Syntax Highlighter and Code Colorizer for Wordpress のバージョンは2.0.296です。
探してみたところ、ActionScriptをハイライト表示できる拡張を作成されている方がいました。
詳細は以下
WordPressでCMSを構築する場合、前の記事や次の記事を表示するリンクは通常登録日順になります。
<?php previous_post_link('« %link') ?>
<?php next_post_link('%link »') ?>
これをカテゴリ内の次の記事、前の記事に変更する場合、第3引数にTRUEを渡すと実現できるようです。
WordPress Codexにやり方が載せてありました。
同一カテゴリの前の記事と次の記事を取得するコードは以下のように記述するそうです。
<?php previous_post_link('« %link', '%title', TRUE, ''); ?>
<?php next_post_link('%link »', '%title', TRUE, ''); ?>
同一カテゴリー内で、特定のカテゴリーを除外する方法などもあるので、WordPressでリンクを変更したい方は一度ご覧ください。
WordPressをサーバーにアップロードする際に ルートブディレクトリにすべてアップロードしても良いのですが、
ファイル数が結構あるため、wordpressブディレクトリを作成し、まとめてみたいと思います。
通常、サブディレクトリを作ってインストールするだけだと アクセスするURLが「http://example.com/wordpress/」になってしまうため
これをhttp://example.com/で見れるようにし、ブログがサイトのルートに存在するかのように見せられます。
詳しくは以下
WordPressで本文を作成していると、記事に複数改行を入力した場合、一つのpタグにまとめられてしまいます。
わかって使用していれば問題ないのですが、
他人に操作させる場合は、かってに削除されるのは困ります。
そこで改行を改行のまま表示させるプラグイン「brBrbr」を使用してみました。
かなり良い感じです。本文内にコードを入れた場合には改行しないなど使い勝手の良いプラグインではないでしょうか。
WordPressでCMSを作成している方などは導入してみてください。
WordPressで「続きを読む」を設定すると、リンク先に#more-xxというページ内リンクがついてしまいますが、これをはずす方法です。
2.8以降の機能ですが、続きへジャンプするか、ページの先頭へ移動するかを選択できるようです。
詳しくは以下
開発者なら 過去に作成したライブラリを再利用する事は何度もあるでしょう。
オープンソースで開発する際も、他で作成したライブラリを使いたい場合があるはず。
そんな思いを叶えてくれるのがオープンソースのPHP ライブラリ「BackPress」です。
これはWordPress, bbPressで作成されたライブラリを再利用できるようにまとめたライブラリ群です。
WordPressの開発に携わった事のある方、プラグイン作成などをした事がある方などは別サイトで同様の設定を構築する際に、
今までよりも遥かに楽に構築できるかもしれません。
詳しくは以下
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