Google +1ボタンが公開されましたね。
早速当サイトでも設置してみましたので設置手順をご紹介します!
設置方法
ボタンを設置したい場所に以下のタグを貼り付けるだけでした。簡単ですね!
当サイトではsingle.phpの中に埋め込んでます。
埋め込みタグ
<script type="text/javascript"
src="http://apis.google.com/js/plusone.js"></script>
<g:plusone></g:plusone>
これで設置完了です。
以下のページを参考にしています。
Google +1 をウェブサイトに公開
カスタマイズについて

↑色んな出し方が用意されています。
表示方法のカスタマイズについてはGoogleのドキュメントをどうぞ。
http://code.google.com/intl/ja/apis/+1button/
自分用メモ。
WordPress3.2からIE6がサポートされなくなるようですね。
beta版をダウンロードしてみる
WordPress News
↑WordPressの公式サイトから、beta版がダウンロードできるようになっています。
最近知ったHTML5で作られたWordPressテーマをを備忘録的にまとめておきます。
デザイン済みテーマ、カスタマイズ用のシンプルテーマ、IE6でもデザインが崩れないテーマなど色々ありました。

業務の関係上、色々なサーバーを使いますが
いまだにPHPが4しか使えない環境がちょこちょこあります、、、
そんな環境でCMSをちょっとやりたいんだけど、と相談されるたびに調べてたので対応バージョンをメモです。
WordPress 2.9以降
WordPress 日本語版 2.9 以降 3.1 以下はphp4で動作します。
PHP 4.3 以上
MySQL 4.1.2 以上
WordPress 3.2以降
WordPress 日本語版 3.2以降からはPHP5以上が必須になります。
PHP 5.2 以上
MySQL 5.0.15以上
対応バージョンが変更になる経緯は公式ブログに掲載されていました。
PHP 4 と MySQL 4 のサポート停止のご案内
すでにPHP 5の動作が高速で安定しており十分な品質を実現しているからこそのアップデートですね。
WordPress3.2が設置可能か調べるプラグイン
こんなプラグインもありました。
WordPress3.2が設置可能かどうかを調べるプラグインだそうです。
Health Check
サーバー環境がWordPressに対応しているかどうかをチェックしてくれるみたいですね。
将来的にはサーバーと WordPress に関するあらゆる情報が見れるようになるそうです。
ますます便利になって行きそうですね!

新年あけましておめでとうございます。
今年もウェブ開発に関する情報を中心に、皆様に役立つ情報をお届けできるように頑張ります。
本年もよろしくお願い致します。
それでは早速1つ目の記事です。
WordPressで過去に公開した記事のコメントを拒否する方法をメモ。
新規に投稿する記事のコメントを拒否する方法
設定 > ディスカッション で「新しい投稿へのコメントを許可する 」のチェックをはずす
これで新規に投稿する記事に関してはコメントを拒否できるのですが、
過去に投稿したものに関しては管理画面から変更する事はできないようです。

「Anthologize」はWordPressの記事をePubやPDF形式に変換するプラグラインです。
書き出せる形式はPDF、TEI (plus HTML)、RTF、ePubの4種類になっています。
動作にはWordPress3以上が必要になります。
LikeボタンをWordPressに設置する方法をご紹介。

WordPressで記事のIDを取得する必要があったのですが、画面には表示されないので取得方法をメモです。
特定の記事やカテゴリを表示したときに、サイドバーを変更したかったので、ID毎に振り分け処理を行う必要がありました。
※他にも特定のカテゴリのみに表示するテーマを作成する場合などにも有効です。
詳しくは以下

ブログ用の広告といえば Google Adsence が有名だと思いますが、それ以外の広告を表示している方も多いと思います。
バナー広告などで直接広告主とやり取りしている場合は表示回数やクリック率などの追跡が重要になってきますよね。
それ以外にも複数のバナーをランダムに表示したり、掲載期限が切れたものを自動的に非表示にする機能など管理していく上で必要な機能は以外と多いと思います。
本日はWordPressで広告を管理するプラグインをまとめた「11 Wordpress Plugins To Manage Your Ads Banners」というエントリーのご紹介です。
プラグインを使えば簡単に管理できるようになります。
詳しくは以下
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