- 2011/01/12 Mac , Mac App Store

Mac App Storeで特定の拡張子に対応したアプリケーションを探すのに便利な方法がLifehackerの「Search the Mac App Store for Specific File Extension Handlers」で紹介されていました。
ご存知の方も居るかもしれませんがメモして置きます。
cakephp/wordpress/flash/flex/iPhone/mixiアプリの開発しています。

Mac App Storeで特定の拡張子に対応したアプリケーションを探すのに便利な方法がLifehackerの「Search the Mac App Store for Specific File Extension Handlers」で紹介されていました。
ご存知の方も居るかもしれませんがメモして置きます。

「Prey」はAndoroid/Mac/PCの位置情報を取得するオープンソースの盗難防止のソフトウェアです。
携帯、ノートパソコン、タブレッドなど様々なデバイスを持ち歩いていると、
紛失したり盗難に会う可能性もありますよね。
そんな緊急時に助けてくれる頼れるソフトウェアをご紹介します。
ちょっと凄すぎる機能が満載なのですが、順にご紹介していきます。
1.位置情報の取得
GPS機能と最寄りのWiFiホットスポットの位置を把握して場所を特定する事ができるようになります。
2.ウェブカメラを起動
ウェブカメラを起動させて周りの画像を取得する事もできるようになるようです。
(盗んだ犯人を見つける事ができるかも?!)
3.スクリーンショットの保存
アクティブなブラウザのスクリーンショットを保存します。
もしも盗んだ犯人がmixiやTwitterにログインした場合に、どのアカウントなのかを知る事ができます。
4.パスワードロック
指定のパスワードが入力されない限り、使用できなくするようにできます。
万が一の時に役立つかもしれないソフトウェアですね。
興味のある方はダウンロードしてみてはいかがでしょうか。
http://preyproject.com/
また、iPhoneの場合には、Apple製のFind My iPhoneというアプリがあり、端末の位置を取得する事ができるようになります。
こちらもまだ入れてない方は入れて置いた方が良さそうです。
WEBサーバーのOSを再インストールした際にMacのSSHクライアントから接続できなくなってしまいました。
クライアントにはiTermとJellySSHを使用しています。

最近Macの動作が重たいと感じた事はありませんか?
Windowsの場合はディスククリーンアップやデフラグなどで高速化を図ると思いますが,Macの場合はどのようにするのでしょうか。
Macには様々なキャッシュファイルの削除を行ってくれるアプリがありますが、CleanMyMacというソフトがかなり良い感じだったのでご紹介します。
詳しくは以下

iPhoneでスクリーンショットを撮るには「ホームボタン」を押したまま「スリープボタン」を押す事でできます。
一瞬画面が白くなれば保存完了です。
写真アプリを開いてみると先程の画面が保存されているのがわかります。

さて、画像が保存できたので今度は写真をMacに取り込みます。
メールで送っても良いのですが,せっかくなので。
iPhoneをMacにつなぐと イメージキャプチャというソフトが自動起動すると思います。
※iPhotoを使用されている方はiPhotoがたちあがるのかな?
ダイアログ中の全てをダウンロードで画像がピクチャフォルダにコピーされます。
これでiPhoneの中の画像も綺麗に撮影できますね。
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