WordPressので使えるアイキャッチ画像。みなさん使っていますか?
アイキャッチ画像とは、投稿にサムネイル画像を追加する機能なんですが、
設定しておくと、記事のヘッダー画像としてなかなか便利に使えます。
しかしながら、プラグインで携帯・スマートフォン対応すると標準では表示されません。
ktai styelやwp touchというプラグインでも表示するように対応したのでやり方をご紹介します。

最近はスマートフォン用のサイト作成をする事が多くなってきていますが、HTMLの確認を複数の実機でやるのは大変ですよね。
そんな方のために、HTMLのプレビューがiPhone/Androiで同時に確認できるMobilizerが便利そうなのでご紹介します。
実機で動作確認はできるだけやりたくない、、、。そんな時に使えそうですよ。
詳しくは以下

Androidで使えるオープンソースのゲームエンジンを探してみたので、情報をシェア。
ざっとご紹介します。
2DのOpenGLゲームエンジン。
レイヤ管理、マルチタッチのサポート、Box2d、音声入力機能のサポートがされています。
作者は日本の方のようですね。
AndroidとWindows Mobile対応の2dゲームエンジン。
Android2.2のAPIにも対応しているゲームエンジン。
OpenGL ESを使用して、2Dゲームを開発するためのゲームエンジン。
Androidに最適化された2Dゲームエンジン。
Androidの1.6以上で使用でき、ネットワークマルチプレイ、ライブ画像、マルチタッチ、Box2Dに対応できるなど多機能な内容になっています。
Javaで開発されたゲームフレームワーク。
Windows、Linux、Androidで動作するオープンソースの3Dグラフィックエンジン。
アニメーション、入力の処理、サウンド再生などのゲーム開発機能をサポートしています。
JPCTというフレームワークのAndroid対応版3Dゲームエンジン。
J2SE対応のゲームエンジン。
AndroidのOpenGL ESベースのゲームエンジン。
開発は2009年で終わっているようです。
AndroidのOpenGL ES対応ゲームエンジン。
他にもAndroidで使えるのがあれば教えてください。
※追記
ノベルゲームを作れるAIRNovelというものがあるようです!
コメントにて教えていただきました。
http://famibee.web.fc2.com/intro/home.htm

「The M Project」はiOSやAndroid、BlackBerryなどに特化したJavaScriptのMVCフレームワークです。
モバイル端末でのHTML5を前提に構築されており、UIもかっこいい感じに出来ています。
主な機能
以下のような機能があるようです。
データバインディング
localStorageによる永続データ
キレイなUI(ラベル、テキストフィールド、ツールバー、タブバーなど)
jQueryによるマルチデバイス対応
デモ
永続化データを使用したToDoリストが作れるデモが公開されています。
http://the-m-project.net/apps/todos2/index.html
使用にはnode.jsが必要になるとの事。
興味のある方はgitからダウンロードできますので、使ってみてください。

「Prey」はAndoroid/Mac/PCの位置情報を取得するオープンソースの盗難防止のソフトウェアです。
携帯、ノートパソコン、タブレッドなど様々なデバイスを持ち歩いていると、
紛失したり盗難に会う可能性もありますよね。
そんな緊急時に助けてくれる頼れるソフトウェアをご紹介します。
強力なセキュリティ機能
ちょっと凄すぎる機能が満載なのですが、順にご紹介していきます。
1.位置情報の取得
GPS機能と最寄りのWiFiホットスポットの位置を把握して場所を特定する事ができるようになります。
2.ウェブカメラを起動
ウェブカメラを起動させて周りの画像を取得する事もできるようになるようです。
(盗んだ犯人を見つける事ができるかも?!)
3.スクリーンショットの保存
アクティブなブラウザのスクリーンショットを保存します。
もしも盗んだ犯人がmixiやTwitterにログインした場合に、どのアカウントなのかを知る事ができます。
4.パスワードロック
指定のパスワードが入力されない限り、使用できなくするようにできます。
万が一の時に役立つかもしれないソフトウェアですね。
興味のある方はダウンロードしてみてはいかがでしょうか。
http://preyproject.com/
iPhone用の場合は専用のアプリで
また、iPhoneの場合には、Apple製のFind My iPhoneというアプリがあり、端末の位置を取得する事ができるようになります。
こちらもまだ入れてない方は入れて置いた方が良さそうです。
「iDroid」はAndroidのアイコンをPSD形式で配布しているサイトです。
48 × 48 pxの PNG形式と、PSDファイルがダウンロード可能になっています。


Androidからサイトの開発やデバッグを行えるアプリをまとめた「5 Free Android Apps for Web Developers」というエントリーのご紹介。
HTMLのソースの確認やFTP接続などをAndoroidから実行できるようです。
※ Androidの実機を持っていないので、動作確認はしておりません。
詳しくは以下

AdobeがMobile World Congress 2010にてAndroid用にAdobe Airを発表したとのNEWSがありました。
今年中にはAndroidケータイ用のアプリでFlashが使えるようになるようです。
これは嬉しいニュースですね。
英語ですが、モバイル用のFlash Playerを使用している動画がありました。
↑アバターの処理が画面のタッチでスムーズに動いている様子が見れます。
これは要チェックですね。
他にも様々なデモを見る事ができます。
今から、アプリ開発の準備をしても良いかもしれませんね。

MobilePressはiPhone/Android用に最適化したページを表示する事ができるWordPress用のプラグインです。
※Opera Miniなどのブラウザ対応を想定して作られているため、日本の携帯電話向きではありません。携帯電話に対応したサイトにしたい場合は、Ktai Styleというプラグインを使うと良いと思います。
このプラグインの中にはiPhone用のテーマとMobileブラウザ用のテーマディレクトリがあり、それぞれを編集する事で自由にカスタマイズすることが可能となってます。
インストールも通常のプラグインと同様に簡単に設定可能でした。
iPhone/Android用にサイトを構築されたい方、使ってみてはいかがでしょうか。
0