- 2011/10/11 Ktai Entry

WordPressのKtai Entryプラグインは外出先からメールでブログ投稿できるので、
PCを持っていないエンドユーザーでも気軽に使えるので便利に使わせてもらってます。
しかし先日、あるメールアドレスの方だけ投稿が反映されないと連絡があり、
調べてみると.(ドット)が連続してるRFC違反の携帯メールアドレスでした。。
最近見ないアドレスなので、あまり遭遇する機会が無いかもしれませんが自分用に対応方法をメモ。
cakephp/wordpress/flash/flex/iPhone/mixiアプリの開発しています。

WordPressのKtai Entryプラグインは外出先からメールでブログ投稿できるので、
PCを持っていないエンドユーザーでも気軽に使えるので便利に使わせてもらってます。
しかし先日、あるメールアドレスの方だけ投稿が反映されないと連絡があり、
調べてみると.(ドット)が連続してるRFC違反の携帯メールアドレスでした。。
最近見ないアドレスなので、あまり遭遇する機会が無いかもしれませんが自分用に対応方法をメモ。
Facebookのタイムラインが公開されてから、まだ少ししか立っていませんが
皆さん新しいタイムラインは試してみましたかー?
本日紹介する「Timeline」はFacebookのタイムラインを模倣したWordPressテーマです。見栄えがまったく同じになっているので、Faceook関連のサイトを運営されている方は入れてみると面白そうですよ!

詳細&ダウンロードは下のリンクからどうぞ。
WordPressので使えるアイキャッチ画像。みなさん使っていますか?
アイキャッチ画像とは、投稿にサムネイル画像を追加する機能なんですが、
設定しておくと、記事のヘッダー画像としてなかなか便利に使えます。
しかしながら、プラグインで携帯・スマートフォン対応すると標準では表示されません。
ktai styelやwp touchというプラグインでも表示するように対応したのでやり方をご紹介します。
WordPressで画像をアップする際に、標準では画像に直リンクされるようになっていますが、
これを解除する方法を自分用にメモしておきます。
WordPressで新規にサイトを構築した際に便利そうだったのでご紹介。
皆さんはサイトを作った後にはウェブマスターツールを使用していますか?
ウェブマスターツールを使うと、
・検索結果の表示状況をキーワードごとに分析できたり
・外部のサイトからのリンクを確認できたり
・クロールエラーを簡単に確認できるようになっていたり
使って無い方は使うとHappyになれるかもしれません。
で、使用するにあたってサイトの管理者かどうかの認証作業が必要になるんですが、
通常はmetaタグに認証用のキーフレーズを設定したり、サイトの直下にHTMLをアップして認証します。
しかし、「Google Site Verification Plugin」を使うと、管理画面からポチッとボタンを押すだけで簡単に登録ができるようになるようです。

↑認証を許可するだけの作業です。
これは便利ですね。サイト構築時の作業がすこしでも楽になるように、覚えておいて損はなさそうです。
Google +1ボタンが公開されましたね。
早速当サイトでも設置してみましたので設置手順をご紹介します!
ボタンを設置したい場所に以下のタグを貼り付けるだけでした。簡単ですね!
当サイトではsingle.phpの中に埋め込んでます。
埋め込みタグ
<script type="text/javascript" src="http://apis.google.com/js/plusone.js"></script> <g:plusone></g:plusone>
これで設置完了です。
以下のページを参考にしています。
Google +1 をウェブサイトに公開

↑色んな出し方が用意されています。
表示方法のカスタマイズについてはGoogleのドキュメントをどうぞ。
http://code.google.com/intl/ja/apis/+1button/
WordPressでサイトを作る際に毎回入れるプラグインを人に教える機会があったのでブログでもご紹介します。
新しくブログを作る時や仕事でカスタマイズする際に参考にしてもらえれば幸いです。
このサイトでも使っていますし、クライアントのサイトを作る際にも毎回導入しています。
セキュリティ関係やSEO対策プラグインが主なものですよ。

サイト全体、個別記事、ページ毎にタイトル、description、キーワードの設定などが出来るようになります。
SEOに必要な最低限の機能はカバーされていますので、マストなプラグインですね。

スパム対策のプラグイン。
オンラインサーバでコメントの内容をチェックするスパム対策サービスです。
標準でインストールされているので、管理画面から有効化してAPIキーを入力するだけでOKです。
Akismetの導入方法

記事の公開終了日を指定できるプラグイン。
ただし、日本時間だと9時間ずれるてしまうので
以下のサイトを参考に一部修正をする必要があります。

プラグインを有効後、Googleへのアクセス許可を与えるだけで簡単に設定できるプラグインです。
プロファイルを自動的に読み取って、どのプロファイルでログを取るか選択するだけで簡単に設置可能です。
外部サイトへの離脱数やファイルのダウンロード数なんかも取得可能です。

標準だと次と前のリンクだけですが、
このプラグインを導入する事で各ページへのリンクが一覧表示できます。
WP-PageNaviの導入方法
検索エンジン用のサイトマップを作成するプラグイン。
記事を投稿する毎に自動的に作成してくれます。
記事内に自分のサイトへのリンクがあった場合にトラックバックを送信しないようにします。
ログインに失敗した時に出るエラーメッセージを無効にしたり、
WordPressのバージョンをヘッダーに表示しないようにします。
万が一の事を考えて、セキュリティ対策に入れておきたいプラグインです。

カテゴリーの並び順を自由に変更できるプラグインです。
順番はドラッグ&ドロップで変更できるようになっているので、直感的に作業できます。
サブカテゴリの順番も変更できますよ。
My Category Orderの導入方法

パンくずリストを表示してくれるプラグイン。
コンテンツの階層が分かりやすくなりますね。
Breadcrumb NavXTの導入方法

個別の記事毎にテンプレートを選べるようにするプラグイン。
ページ毎にレイアウトを変更したい場合に使えます。

ガラケーからアクセスした際に最適化されたページを表示してくれるプラグイン。
ページ容量が大きい場合には分割表示してくれる機能あり。
絵文字表示やキャリア毎のテンプレート変更も可。

携帯電話等から WordPress に投稿できるメール投稿用プラグイン。
カテゴリー指定や投稿日時を指定可能です。

Lightboxによる画像エフェクトを行えるプラグイン。

投稿画面にカスタムフィールドの入力フォームを追加。
決められた項目を入力しやすくします。

ユーザー毎に投稿できるカテゴリを制限するプラグインです。
ユーザーが誤って別のカテゴリーに投稿しないように制限させます。

コメント承認、ページ管理、公開処理などをユーザー権限で操作できるかどうかを変更できるプラグイン。
管理者と操作するユーザーが違う場合には良く使います。
WordPressのデータベースを毎日バックアップしてくれるプラグイン。
データをサーバーに保存するか、メールで送るか選べるようになっています。
改行をそのまま反映してくれるプラグイン。
関連記事を表示するプラグイン。当サイトでも記事の下に出すようにしています。
Similar Postsの導入方法

本文内のショートコードで囲んだ部分をログインユーザーにのみ表示させるプラグイン。
hidepost 〜 /hidepostで囲まれた部分を会員専用に表示させるようにできます。
HidePostの導入方法

ログインしていないユーザーには、強制的にWordPressのログイン画面を表示させるようにできます。
SNSのような会員制にしたい場合に。
色々よしなにしてくれるプラグイン。
このサイトや他の運営サイトで使っています。

お問い合わせフォーム作成プラグイン。確認画面が作れないため企業サイトだとあまり使いませんが、手軽にフォームを使いたい場合にはこれを導入しています。
ajaxによる入力チェックやファイルのアップロードなんかも可能なのでおすすめですよ。

RSSの購読者数をカウントしてくれるプラグイン。
インストールすると、ダッシュボードにフィードの購読者数が表示されるようになります。
この数字を見るとモチベーションアップになります。
Google AdSenseをWordPressに導入するプラグインです。
少しでもマネタイズするために導入すべきですね。
AdSense Managerの導入方法
WordPressでメールマガジンを作れるプラグイン。
記事を投稿すると、登録しているユーザーに一斉にメール配信してくれます。
ユーザーの属性ごとに配信先を選択することもできますよっ。
Subscribe2の導入方法
WordPressからメール送信する場合(パスワードを忘れた、お問い合わせフォーム等)に使えるSMTP送信用プラグイン。
迷惑メールにならないようにメールを送りたい場合に。

アンケート作成プラグイン。
簡単にフォームが作れちゃいます。

多言語サイトの構築が出来るようになります。
投稿フォームに各言語毎の入力フォームが作られます。

投稿フォーム内でPHPのコードが使えるようになるプラグイン。

iPhone/iPadに最適化できるプラグイン。
ぜぇ、ぜぇ。こんなにあると息切れします。以外といっぱいありました。他にもおすすめのプラグインがあれば教えてくださいね!
追記
wordpressでビジュアルエディタを使用する際に、
ビジュアルとHTMLを切り替えるとデザインが崩れる場合があるのですが、
それを防ぐプラグインです。
HTMLタグを直接入力する事がある場合には必須です。
ビジュアルエディタを高機能にしてくれるプラグイン。
エディタ内で実サイトのスタイルシートが適用されるので、より操作しやすくなります。
自分用メモ。
WordPress3.2からIE6がサポートされなくなるようですね。
↑WordPressの公式サイトから、beta版がダウンロードできるようになっています。
最近知ったHTML5で作られたWordPressテーマをを備忘録的にまとめておきます。
デザイン済みテーマ、カスタマイズ用のシンプルテーマ、IE6でもデザインが崩れないテーマなど色々ありました。
最近公開されたWordPressのテーマをまとめた「21 Free Premium WordPress Themes To Impress」から、いくつか気になったテーマをご紹介。
個人的に見た事がないテンプレートが揃っています。
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