デザイナーの方は覚えておくと良いかもしれないiPhoneのPSDファイルをダウンロードできる「 10 Excellent And Useful Apple iPhone PSD Files For Free Download 」というエントリーのご紹介。
ワイヤーフレームの作成時やデザインイメージを確認する際に使えるようになっています。
全てのファイルはPhotoshopで編集可能になっているのでカスタマイズやデザインのはめ込みに使えますね。
10サイト紹介されていますが、いくつかざっとご紹介。
iPhone GUI PSD 3.0

Mobile – iPhone
Yahooの中の方が作成したようです。

iPhone Wire Frame

iPhone Scale Comparision
iPadとの比較に。

全て無料でダウンロードすることができるので、気に入ったPSDはダウンロードしておいてはいかがでしょうか。
サイトにはこれら以外にも、さまざまな種類のiPhone用PSDが紹介されています。
よろしかったら、一緒にどうぞ。

「10+ useful code snippets to develop iPhone friendly websites」というエントリーよりiPhone/iPod touch用サイトを作成する際の10のTipsのご紹介。
サーバーサイドでの振り分け処理や、画面の向きの取得方法などなど、いつか使うかもしれないのでメモ的にエントリーです。
詳しくは以下

iPhoneアプリ用のウェブサイトをまとめた35 Beautiful iPhone App Website Designsというエントリーがすごかったです。
ざざっとご紹介します。

WebApp.Net はモバイル端末用のJavaScriptフレームワークです。
最近はiPhoneやAndroidの出現で、モバイル用のサイトもリッチな表現ができるようになってきました。
このフレームワークを使用すると、ネイティブアプリのように振る舞う事ができるパーツ(スイッチ・ボタン、ラジオグループなど)を使用する事ができます。
ajaxが使用されているようで、以下の機能があるようです。
- アイフォンとiPod Touchのためのネイティブのfullscreen
- カスタムイベント
- コンポーネントの見た目の変更
- プログレス ローディング
- PNGのアニメーションサポート
サイトにはデモもあるので、ぜひ実際に動作を確認してみてください。

本日、iPhoneアプリの紹介記事を作成したのですが、iTunes Storeへリンクする方法が分からなかったためメモ。
知らない人もいると思うので情報を共有。
以下の記事を参考にさせて頂きました。
iTunes Storeからリンクを取得
iTunes Storeでリンクを貼りたいアプリのアイコンを右クリックします。
「Copy Link」をクリック。
これでクリップボードにリンク先のURLがコピーされます。
iTunes LinkMakerを使う
iTunes LinkMakerというのがあるそうです。
ここからリンクしたいアプリを検索すると、貼付け用のタグが取得できます。
お好みでどうぞ。

本日「MiniSquadron」というiPhoneアプリを試してみたのですが、これがかなりおもしろいのでご紹介。
ゲームは戦闘機を操作してひたすら敵を倒して行くシンプルなゲームですが、かなりアツい!
なんと言ってもこの操作性は気持ちいいです。
敵の強さもバランスがよく、面を進めて行けば行くほど機体が手に入るため
新たな戦闘スタイルが発見できます。
無料のLiteバージョンもあるのでぜひ体験してみてください。

iPhoneでスクリーンショットを撮るには「ホームボタン」を押したまま「スリープボタン」を押す事でできます。
一瞬画面が白くなれば保存完了です。
写真アプリを開いてみると先程の画面が保存されているのがわかります。
Macに取り込む

さて、画像が保存できたので今度は写真をMacに取り込みます。
メールで送っても良いのですが,せっかくなので。
iPhoneをMacにつなぐと イメージキャプチャというソフトが自動起動すると思います。
※iPhotoを使用されている方はiPhotoがたちあがるのかな?
ダイアログ中の全てをダウンロードで画像がピクチャフォルダにコピーされます。
これでiPhoneの中の画像も綺麗に撮影できますね。
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